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基準がわかりません

定期更新終了。

実は昨日からずっと思っていたのですが、マントルが登録を抹消されたことをJRAのホームページでは記事として掲載しないのでしょうか。これまでも重賞勝ち馬については掲載されていたので当然メジロの馬についても同様かと思っていましたが、月曜日になっても掲載の気配すらありません。

だいたい抹消当日に掲載していますから、マントルの掲載はないようです。これって何かの基準があるんですかね。てっきり重賞勝ち馬であることが条件かと思っていましたが・・・

もしかしたら馬主の掲載希望とかあるんでしょうかね?ちょっと疑問です。

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マントルが引退してしまった

とりあえず定期更新。

レース情報の再構成はもっと煮詰めたほうがいいと思いますので、これからもちょくちょくいじくって良いものにしていきたいと思います。注文とかあればぜひ言ってくださいお願いします^^

さてマントルが26日付けで登録を抹消されました。昨年からの休養が脚部不安とわかってから、ちょっと難しいかな・・・と心配していたのですが、やはり10歳という年齢を考えればやむをえなかったのでしょうね。

本当にマントルの頑張りには感謝でした。本当にお疲れ様でした。

下の写真は7歳の朱鷺Sを勝ったときのマントルです。

Toki

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勘違い

とりあえず定期更新。

まず、ファルカルについて牡馬なのに牝馬と勘違いしていたようです・・・。実は以前から間違っていて、これで何回目だろ・・・申し訳ありません。掲示板で訂正するのもなんなのでここでお詫び申し上げます。

さて、今週はショウナンパントルの回避もあってかアダーラ、コルセアはそれぞれ武幸、田中勝騎手が騎乗しますね。特にアダーラに武幸四郎騎手が騎乗するのは、母ダーリングと同じで、なんか楽しみになります。

気になるのがシリング。追い切りしてますから、今週も除外だったのでしょうか。ムムムム。

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武豊TV!

とりあえず定期更新。

昨日もちょっとバタバタでブロクおやすみさせていただきました。メジロ・オブ・ザ・イヤー2006が無事発表できて、まずは一安心といった感じです。ただ成功ともいえませんので、反省会は後日改めて。

予定どおりというか、アダーラがバイオレットSに登録。ほぼ出走は確定な感じですね。コルセアとショウナンパントル、吉田豊騎手のセットで京都の殴り込みのようです。吉田騎手は今年まだ未勝利ですが、なんとか頑張って欲しいです^^;

さて、先日スカパーで武豊TV!を見ました。以前からポツポツと見ていたのですが、改めてじっくり見て、やっぱり武豊はすごいと思いましたね。先日、ジョッキーのことで少し書いたと思うんですが、そういったことを武豊はレース中しっかり考えていて、レースのVTRを見ながら1ヶ月前のレースのこともしっかり、このときはこうだったと説明してくれる。本当に天才です。

特にすごいと思ったのが、常に他の馬の走りをみてレース中でも常に考えているってこと。ある意味当然なんだろうけど、しっかりしたレースの読みとここぞというときの決断力。当然それに対応できる能力の高い馬に騎乗しているってこともあるんだろうけど、さらに武豊の騎乗で馬の能力を引き出しているんだなと実感できます。武豊の話を聞いてるだけでも、うむうむとためになりますので、機会があれば見てください。

http://wwwz.fujitv.co.jp/cs/program/7393_202.html

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12月のアクセスログ(2)

前回分で訂正、訪問者の6割がリピーターで4割が一見さんでした。

今回はまず、メジロ通信をどこから見るか?もしブックマークをしているのであれば、ブックマークしているページ、検索で探してきたなら、もっとも探している情報が多いページってことになります。

詳しくは続きで。

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メジロ・オブ・ザ・イヤー2006受付終了

とりあえず定期更新。

まずはじめに15日をもってメジロ・オブ・ザ・イヤー2006の投票受付を終了しました。みなさん、ご投票ありがとうございました。総括は後日するとし、とりあえず結果まとめですね。去年は23日でしたから、それくらいに。

現在、レース情報の再構成考えているんですが煮詰まってます・・・。

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初日はまだまだ

定期更新です。

昨日の編集後記はちょっと私用があって省略させていただきました。本日15日でメジロ・オブ・ザ・イヤー2006の投票が締め切られます。24時までに投票されたものを有効にしますので、まだの方はぜひご投票ください。

さて、先週末はコルセアとトンキニーズが迎春Sに出走しましたが、結果はでませんでしたね。昨年のクラス改変から1600万下条件が徐々に層が厚くなり、昨年暮れから除外頭数がかなりの頭数になってますね。JRAでも早い対応をみせ、2月4日(日)【第2回京都競馬第4日】の番組変更を実施しました。

かくいうメジロにおいても6頭が1600万下条件におり、フルゲートの戦いを続けています。特にここ数ヶ月はコルセア、トンキニーズ、オーエン、ハンターが厳しいレースを続けています。しかし、逆にいえばここを超えれば文句のないオープン馬なわけですから、4頭には頑張って欲しいですね。

さて、レース情報の再構成ですが、なかなか進んでいません。正直にいうと何も進んでいませんw助けてください・・・

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12月のアクセスログ(1)

常々メジロ通信のアクセスログを分析して、今後のサイト作りに役立てたいと考えているのですが、なかなかじっくり考える機会がないんですよね。こういった管理人の自由なスペースがあるので、少しアクセスの内容を紹介したいと思います。あわせてご意見などをいただけたらさいわいです^^;

詳しくは続きで。

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地方競馬だより

とりあえず定期更新。

今年からですが、地方競馬のメジロもできるだけ取り上げたいと思いまして、トピックスの1カテゴリーとして「地方競馬だより」をつくりました。実際にレースを確認できないこともあり、どこまでうまく伝えられるか不安ですが、とりあえず数字だけでも確実にと思っています。これまでもやりたいと思っていたのですが、なかなか手がまわらず・・・でも今年は出来る限り頑張ります^^;

さて、編集後記はここまでにして別記事に。

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新年不発のメジロ

とりあえず定期更新。

開幕週での1勝目はなりませんでしたね。

土曜日はレースを見れなかったのでこれからなんですが、日曜と今日のメジロのレースをみて思ったことなんですが、吉田隼人騎手とバルジューがおっと唸らせるような騎乗をみせてくれました。

12月の優駿のコラムで高市調教師が書いていらっしゃったんですが、外国人騎手はレースで邪魔をされたり、不利を受けたときも「そういうところにいた自分がいけない」と考える人が多いというのです。自分もメジロ通信にジョッキーのコメントを載せていますが、日本の騎手のコメントの多くが騎乗自体ではなく、他の要因を理由にしてコメントしているんですよね。

「内でつつまれた」「ペースが遅かった」「切れる脚がない」など傍から見て分かるような理由で結論付けてしまうようでは困るし、ジョッキーなんだからもっと考えろよと思うのです。ただ実際はコメントに出ないところで騎手の方々は考えているとは思いますがね^^;

コメントも読むにしても、ただ読むのではなくて、レースと照らし合わせて、その騎手がどう考えて乗っていたのか推測してみるのも楽しいかもしれません。

さて話は戻りますが、唸った騎乗というのは、吉田隼騎手はヘレネで後方から追い上げるときの進路のとり方。バルジュー騎手はペースが落ちたと見るや、カールをすっと最後方から中団まで折り合いを欠くことなくつけたこと。両馬とも決して順位はよくありませんでしたが、いい判断だったと思いました。

メジロがひとつでも多く勝てるよう、騎乗する騎手には頑張ってもらいたいですね。

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今年もよろしくお願いします

今年一発目の定期更新です。

ざらっと

  1. レース情報再構成のため、若干変更あり。
  2. WINNERSリポート20勝目更新(去年の分はなんとかはやめに)
  3. トピックスのPHP化
  4. メジロの系譜にクニノボリ系を追加

こんな感じでしょうか。

1については、早々に対応したいので割愛させてもらい、2についていろいろと血統表や産駒表を作っている最中に気がついたのですが、メジロシリングの血統って父ロドリゴデトリアーノの代表産駒のエリモエクセルと似ているなと。母父は同じRivermanで母系もノーザンダンサー系とネイティヴダンサー系で構成されておりすごい似ている。マックイーンの仔がデビューできなかったのは残念。

おっと長くなりそうなのでこの先は続きで。

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